本資料はPCでの閲覧を推奨しています。
| 課題 | 対応 |
|---|---|
| 01 今のサイトの言葉が、今の考えとずれている | 本人が違うと言った言葉は使わず、いま使っている言葉から組み直す |
| 02 インパクトとギャップがない整えすぎていて面白みがなく、見た瞬間に引っかかるものがない。見た目と中身の落差も伝わらない | 奇抜さと、ストレスのない操作感で、見た瞬間のインパクトをつくる。かわいさと硬派さのギャップを、言葉とビジュアルの両方で出す |
| 03 こうきさんの考えが、社内に浸透していない上場というゴールも、目指す状態も同じ。いまは本人がその都度かけらを伝えるしか手段がなく、近い役職の人以外には届いていない | 考えを言葉として固定し、社内向け資料にまとめる。伝える手段をこうきさん個人に依存させない |
「Gonmuraはこういう会社です」を、
ビジネス的なゴールとしても、目指す状態としても、一人ひとりが語れる状態をつくる。
自分に素直で、好きに生きていても結果を出せる。
Gonmuraは、それが成り立つ場所である。
| 語 | Gonmuraでの意味 |
|---|---|
| 自分に素直 | 合わない相手に合わせて、言葉や態度を選ばなくていい |
| 好きに生きる | 仲間も、仕事も、お客様も自分で選べる |
| 結果を出せる | 礼儀礼節と報連相を前提として、数字と仕事で示す |
| 成り立つ場所 | 会社が生活を守り(給料の安定・倒産しない)、掟で育てる |
| 向き先 | どうなってほしいか |
|---|---|
| インナー ── 今いる仲間 | Gonmuraがどんな会社かを、全員が自分の言葉で語れる |
| 採用 ── これから入る人 | お互いに認識のずれが起きない。ここがいいと思って選んでもらえて、「こういう人に来てほしかった」「Gonmuraに合っている」という人が集まる |
| コーポレート | 今回の範囲外。何をどこまで出すかは、言語化が整ってから判断する |
| 相手 | 持ってほしい実感 | 伝えること |
|---|---|---|
| 今いる仲間インナー | 自分の会社を、自分の言葉で説明できる | 核と掟。自分たちが選んで、選ばれてここにいること |
| 候補者新卒/中途/バイトちゃんの比重は未確定 | この人たちと、好きなことで結果を出したい | どんな仲間がいて、何を大事にしているか。何を目指している会社なのか。好きな自分を大事にしたまま、この会社に貢献していけること |
好きな仲間と、好きなお客様のために、好きなことを。
| ブロック | 中身 |
|---|---|
| ① 何のために働く会社か | 核の一文と、その背景にある考え方。MVVの代わりに、社内向けの言葉をそのまま出す |
| ② 何をやっている会社か ── 事業 | 事業・サービスの内容、扱う領域、実際の案件。業界や技術に縛られず、おもしろいと思えることを事業にする考え方(載せる範囲は要確認) |
| ③ どんな人と働くのか ── 前提ええやつ | 素直/謝れる/思いやりがある/礼儀正しい/義理堅い +α ユーモア・愛嬌。行動規範ではなく、入社の前提として見せる基準(こうきさん 9/26):5つのうち3つは満たしてほしい。特に「素直」を最も重視 |
| ④ 好きに生きながら、どう結果を出していくのか ── 掟 | 自由でいるために、守るべき規範がある。掟=入社後の成長規範。礼儀礼節・報連相・仮説提案が、自由の土台になっていることを見せる |
| ⑤ 実績 | 結果を出している証拠。好きに生きても結果は出せる、と証明する。緩そうに見えて結果を出しているというギャップも、ここで裏付ける |
なぜいま、みんなと向き合う時間を増やすことが、
会社の成長につながると考えているのか。
| タイプ(仮の呼び名) | どんな人か |
|---|---|
| ここちゃんタイプ | これから設定 |
| はるちゃんタイプ | これから設定 |
| ごつさんタイプ | これから設定 |
| # | セクション | 何のページか | 仕掛け |
|---|---|---|---|
| — | トップ | 見た瞬間のインパクト。ここで引っかからなければ以降は読まれない | スクロールで映像が動く/カーソルに反応する |
| ① | Gonmuraという会社 | 何のためにある会社かを、最初に言い切る | 文字を主役に、テンポよく読ませる |
| ② | やっていること事業紹介 | どんな仕事で成り立っている会社か。ここが無いと理念だけの会社に見える | 説明は短く、実物(制作物・数字)を見せる |
| ③ | 来てほしい人 | 2〜3人のキャラクターと、その物語 | 一覧では第一印象、開くと中身が出る |
| ④ | 入ってからのこと | どう成長して、どう成果を残していくのか | ③の物語の続きとして、掟を場面とセットで開く |
| ⑤ | 実績 | 結果を出している証拠。好きに生きても結果は出せる、と証明する | 数字と事実で示す。盛らない |
| — | 募集要項・エントリー | 応募までの導線 | ここだけは演出を抑える |
奇抜さと、ストレスのない操作感。
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